
さて、ついに、手打ちうどんを茹でて食べる時間の到来です☆

讃岐うどんの一番おいしい食べ方は”釜玉”というヌーベルスタッフのお言葉に従い、
丼に卵を割り入れてうどんが茹で上がるのを待ちます。
茹で時間は釜玉にするなら8分〜8分半、いったん水で〆るなら10分〜12分だそうです。

釜あげ麺を丼によそい、可及的速やかに生卵を絡めていきますよ!
こうすることによって卵が ふわっふわのとろんっとろん になるんです!
あとはお好みでお醤油やネギをかけて、酢橘を絞って。

最後の1杯は、ヌーベルの禁断の「究極の辣油」と合体させてしまいました。
多分、今回「セグウェイツアー」に来たブロガーさんは
全員これをやりたいと、チラリと思ったはず。
えらい、わたし!しかも酢橘と最強すぎる最強タッグ!
皆様も里ちゃん市場にいらしたら、ぜひお試し下さいね。

